Challenge: 人様のリポジトリにPRを送る

自信は無いがプライドは高く、自意識は高いがフットワークは重い28歳エンジニアが、
やったことない何かにチャレンジしたときに書くカテゴリでございます

この記事 で、ひとさまのgithubリポジトリを使っていろいろ練習させてもらってました。

技術的なことは↑に書いたんだけど、自分の環境でうまく動かない。
うーん、どこが問題で止まっちゃってんのか、突き止めたい。

〜 いろいろ寄り道 ( イカとか ) しながら調べること数時間 〜

すごいシンプルなことで解決。めっちゃ嬉しい。

そこで思いついた。PRなるものを出してみよう。
知らない人のリポジトリにPRとかだしたら、なんか超エンジニアっぽくね…??
もしかしたら作者の方も喜んでくれるのでは、と。

超ド級クローズドエンジニアの『人様のリポジトリにPRを送るチャレンジ』です。

とりあえず
http://d.hatena.ne.jp/hnw/20110528
とか見ながら、
フォークして、作業して、pushして、PR。

あら、シンプル。笑
あまり更新されてないリポジトリだったし、単純な差分だからコンフリクトもなし。
ビギナー向けのプルリク。チャレンジ成功です。

うーん、マージされるといいなあ。

おしまい。

Solved: PHPでDBにPDO接続できない…

lolipopで、PDOでDBに接続しようとすると下記エラーが出た。

Can’t connect to local MySQL server through socket ‘/var/lib/mysql/mysql.sock’ (13)

該当コードはここらへん。

いろいろ調べた結果、$dsnのスペース消したら接続できた

https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q11135755951

lolipop以外の環境では未調査です。
諸々のバージョンとかも関係するのか?

コード引用元: https://github.com/KosukeGit/loginManagement
※ サンプル用に改変させていただきました

経緯

ユーザー登録 / ログイン機能の実装をあらためてちゃんと実装してみようと思い、
核になるシンプルなプログラムを探していました。
https://qiita.com/KosukeQiita/items/b56b3004413c999b9858
こちらのQiitaを拝見し、
https://github.com/KosukeGit/loginManagement
こちらのgithubをクローンして触ってみることにしたときのはなし。

Solved: WordPressにログインできない

ワードプレスのログイン画面までは問題なく表示されて、
正しいログイン情報を入力しても、同じページがリロードされる現象が起きた。

間違った情報を入力すると、ちゃんと『正しくない』旨のエラーが出る。
正しいログイン情報を入力すると、 ?redirect_to=〜〜〜 といったパラメーターがついた、同じURLにリダイレクト。

consoleにも、画面にも、エラー表示はなし。

http://ドメイン/wp-login.php?redirect_to=http%3A%2F%2Fドメイン%2Fwp-admin%2F&reauth=1

DBでの操作もできない…

SQLダンプでバックアップ取ろうとすると、
Got error 28 from storage engine
というエラーが。

解決

ディスクの使用量が100%に達している と、この一連の不具合が出るらしい。
キャッシュファイル / ログファイル / DBの不要な情報 を削除したところ、解決しました〜

https://heartbrain.net/blog160205
http://scrap.php.xdomain.jp/mysql_error_28/

Solved: S3に置いたWEBフォントが、別サイトで読み込めない

Font from origin ‘https://hoge-bucket.s3.amazonaws.com’ has been blocked from loading by Cross-Origin Resource Sharing policy: No ‘Access-Control-Allow-Origin’ header is present on the requested resource. Origin ‘https://hogehuga.com’ is therefore not allowed access.

① WEBフォント ( あるいはバケット / ディレクトリ ) が公開設定になってることを確認
→ なってないとそもそも上記エラーではなく404とかがでる

② S3のバケット一覧へアクセスし、該当のバケットのプロパティを表示。プロパティを表示すると画像のような表示が見えるので、アクセス許可のメニューを展開し、CORS設定の編集を選択。

③ 下記のように変更すれば CORS が有効になり, 別ドメインでも参照することができるようになります

④ 使うドメインを追記しとく

以上です〜〜〜

https://nixeneko.hatenablog.com/entry/2016/10/11/231435
http://sora33.hatenadiary.com/entry/2016/06/02/001250
http://phiary.me/s3-cors-setting/